お知らせ INFORMATION
過去のお知らせ一覧はこちら
2012.03.30 DP ディスカッション・ペーパー(〜550) をアップしました
2012.03.01 LOSEF LOSEFのパイロット調査3(2012年3月卒業予定の学生を対象にしたアンケート調査)を2012年2月下旬に実施しました
2012.02.20 LOSEF LOSEFのパイロット調査2(20〜49歳層対象のアンケート調査)を2012年2月に実施しました
2011.12.15 LOSEF LOSEFのパイロット調査1(年金定期便を利用したアンケート調査)を30〜49歳層は2011年11月初旬に、50〜59歳層は2011年12月初旬にそれぞれ実施しました
2011.12.13 編著出版 Reforming Pensions for Civil and Military Servants が丸善から出版されました
2011.11.02 イベント情報 2010年1月に開催したInternational Seminar on Priority Challenges in Pension Administration の報告論文(日本語訳)がこちらにアップされました
2011.10.20 進捗評価 当該プロジェクトに対する現地調査報告が公表されました。同時に、ステージ2の最終的な検証結果(A+)が公表されました。当該プロジェクトはステージ1、ステージ2ともA+という評価を得ました
2011.07.26 共編書出版 Securing Lifelong Retirement Income: Global Annuity Markets and Policy が Oxford University Press から出版されました
 
2011.07.01 WEB限定記事 高山憲之「国際貢献と国内公平性基準の相克」 が日本学術振興会のホームページ「私と科研費」コーナーにアップされました
2011.06.07 国際会議 International Conference on the Potential for Matching Defined Contribution (MDC) を2011年6月6日〜7日に米国のワシントンDCで世界銀行と共催しました
2011.04.01 ニュース 高山憲之特任教授(研究代表者)の本務先が一橋大学から(財)年金シニアプラン総合研究機構に変わりました。肩書きは研究主幹です
2011.03.31 JSTAR 本プロジェクトにおける JSTAR の実施は2010年度の第3回目をもって終了しました。2011年度からは LOSEF を実施し、分析します。なお第4回目以降の JSTAR は本プロジェクトとは別の研究プロジェクトで実施される方向です
世代間問題研究プロジェクト(ステージ1およびステージ2)
世代間問題研究プロジェクトは文部科学省の重点的な大型研究プロジェクトです。本研究プロジェクトは2000年10月に正式発足しました
ステージ1 特定領域研究「世代間利害調整」プロジェクト(2000年10月〜2005年3月、4年6カ月間)の詳細はこちらへ
ステージ2 特別推進研究「世代間問題の経済分析」プロジェクト(2006年7月〜2010年3月、3年9カ月間)の詳細はこちらへ
一橋大学 経済研究所 世代間問題研究機構 高山憲之ONLINE 財団法人年金シニアプラン総合研究機構
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